門崎敬一
Keiichi KADOSAKI
学科長/教授
編集出版技術、メディア論、ルポルタージュ・ライティング
1950年山形県酒田市生まれ。編集者。1974〜99年、平凡社の社員として月刊雑誌「太陽」や、池波正太郎『よい匂いのする一夜』、立花隆『サル学の現在』、『荒木経惟写真全集』、平凡社新書等の編集に携わった。90〜93年「太陽」編集長。99年に退社して独立。立花隆『東大生はバカになったか』(文藝春秋)、『世界の食文化』(農文協)などを編集。01〜03年に小学館「和樂」エグゼクティブ・エディター。03年から慶応義塾大学SFC特別招聘教授。